ヒロセ通商

LION FX (ヒロセ通商)にトラブルや問題

LIONFX(ヒロセ通商)のトラブル・問題はサーバーダウンと行政処分

LIONFX(ヒロセ通商)のトラブルは何かないか?

悪質なトラブルというと悪失業者の行政処分や
アトランティックトレードのロスカット裁判などが挙げられるのですが、
LIONFX(ヒロセ通商)にはそういったことはありません。
※悪質な行政処分についてです。

しかし最近はサーバーダウンがひどい模様で、
システムの改善とサーバーの増強を行ってるようです。
ただし、それによりメンテの時間が多くなるなど
深刻な事態ではありませんが、悪い評判が多くなってきています

問題が気になった方は ヒロセ通商のサポート へ

LIONFX(ヒロセ通商)の問題は何かないか?

LIONFX(ヒロセ通商)の問題といえば、
上記のようにサーバーダウンが多いということがあげられます。

システムが重いとかFireFoxに対応していないとかは
こちらでもPC買い替えやブラウザの交換などで対処できます。

しかしサーバーの問題は完全にヒロセ通商のものなので
私たちにはどうしようもありません
システムの改善とサーバーの増強を行ってるようなので
見切りをつけるのは今後の環境をしばらく見てからにしましょう。

LIONFX(ヒロセ通商)は行政処分されたことがある

実はヒロセ通商は2008年の6月に業務改善命令を受けたことがあります。

近畿財務局 : ヒロセ通商の行政処分の内容

その内容は禁止されている電話勧誘を行ったことによる処分です。
実はFXのような金融商品は法律が改正されたために、
電話による勧誘行為は違法になっています。
それにもかかわらず電話勧誘を執拗にやっていたということです。

この内容自体は、顧客の金を横領していたFX札幌や
開示情報を改ざんしていたJNSの犯罪に比べれば軽いものでもあります。
とりあえず 「反省しました。次からもうしません」 と
真摯に反省してくれれば再び信用してもいいかもしれません。

しかし電話勧誘行為というのは再発性が高いものであり、
実際にエース交易や破綻した日本ファースト証券などは
2度あることは3度あるというように電話勧誘を繰り返していました。
ヒロセ通商が今後どうなるかは、今後にかかっているでしょう。

関東財務局 : エース交易の行政処分1
東京金融取引所 : エース交易の行政処分2
金融先物協会 : エース交易の行政処分3

LIONFX(ヒロセ通商)にはちょっと問題が多い・・・

上記のように行政処分されていたり、
度々サーバーダウンが起こるなど
ヒロセ通商はちょっと問題が多いように感じます

もちろん1,000通貨でトルコリラを取引できるなど
この業者にしかないメリットもあるのですが、
安全性を調べたページでも Cレベル になるなど
あまり印象がよい業者ではありません。

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